Googleサーチコンソールの登録とサイトマップの送信方法を図解で解説!

Googleサーチコンソールの登録とサイトマップの送信方法を図解で解説!

 

ここあです。

 

オウンドメディアとして

Webサイトやブログを開設したらSEO対策は必須です。

 

特にSEO評価が0からスタートする弱小サイト(やブログ)では

どういう検索ワードでユーザーが

自分のサイトを訪問したかを調べ

 

  • 記事やコンテンツの修正
  • 検索ワードに沿った新たな記事を追加

などをしていくことで

 

より多くのアクセスを集める対策を

とることができるようなります。

 

また、サイト内のページを分かりやすく一覧化した

Webサイトのサイトマップを検索エンジンに伝え

各ページのインデックス(登録)を確実に行うことで

 

検索エンジンがあなたのサイトを効率良く認識し

SEO効果を上げることができます。

 

ということで今回は…

 

Google XML Sitemapsで作成したサイトマップを

Googleサーチコンソールと連動させて

SEO効果を上げる方法を中心に図解で詳しく解説していきます。

 

ただし、Googleサーチコンソールは

今や必須となっているWebサイトの常時SSL化の後に導入しましょう。

サイトのSSL化がまだという場合は、こちらを先に設定してください。

 

WordPressの常時SSL化はインストール直後にすると超簡単!その理由と方法も解説

 

Googleサーチコンソールとは?

Googleサーチコンソールとは

Googleが無料で提供しているWebサイト管理者用のツールで

 

あなたのサイトに、より多くの検索ユーザーを集めたり

アクセス減少の原因を探るためのSEO対策に活用できるツールです。

 

また、Googleサーチコンソールに

あなたのWebサイト(ブログ)を登録し

Google XML Sitemapsで作成したサイトマップを送信することにより

 

検索エンジンに効率良くサイトを認識してもらうことで

SEO効果を上げることができます。

 

Googleサーチコンソールはオウンドメディアの運営には

必須のツールとなりますので、必ず導入して

フル活用していきましょう。

 

Googleサーチコンソールとウェブマスターツールの違い

ネットでSEOに関する記事を調べていると

ウェブマスターツールというワードを

見かけることがあるかもしれません。

 

Googleサーチコンソールは2015年5月20日を境に

ウェブマスターツールから名称変更されたツールになります。

 

Googleサーチコンソールとウェブマスターツールは

名称こそ違えど、機能的には全く違いがありません。

 

もしも、ウェブマスターツールというワードを見かけたら

Googleサーチコンソールのことと思ってもらって大丈夫です。

〈ご注意〉
ウェブマスターツールというカタチで記事を書かれている場合は、情報が古い可能性があるので気を付けてください。

 

それでは早速、Googleサーチコンソールへの

登録作業を進めていきましょう。

 

Googleサーチコンソールにサイトを登録する方法

Googleサーチコンソールに登録するには

Googleアカウントが必要です。

 

Googleアカウントをお持ちでない場合は

先にGoogleアカウントを取得しましょう。

Googleアカウント(Gmailアカウント)の作成方法

 

すでにGoogleアカウントをお持ちの場合は

以下、リンクをクリックし

Googleサーチコンソールの登録ページに移動してください。

 

Googleサーチコンソールへ

 

Googleサーチコンソールのトップ画面に移動したら

画面右上のログインボタンをクリックしてログインします。

googleサーチコンソールログイン画面

 

 

Googleアカウントのログイン画面に移動しますので

Googleアカウントのアドレスを入力して

次へをクリックします。

googleアカウントログイン画面

 

 

続いて、Googleアカウントのパスワードを入力し

再び次へをクリックします。

Googleアカウントパスワード入力画面

 

 

Googleアカウントでログインすると

Googleサーチコンソールのトップ画面が表示されます。

 

トップ画面が表示されたらGoogleサーチコンソールに

あなたが登録したいサイトのURLを

以下のテキストエリアに入力し

 

右側にあるプロパティを追加のボタンをクリックしましょう。

Googleサーチコンソール画面

 

 

画面が切り替わったら続いて

別の方法のタブをクリックしてください。

Googleサーチコンソールトップ画面

 

 

別の方法をクリックしたら、以下、

一番上にあるHTMLタグにチェックを入れて

確認ボタンをクリックししてください。

Googleサーチコンソールタグ選択画面

 

 

以下、表示された登録コードをあなたのサイトに設置することで

Googleサーチコンソールが登録できるようになります。

Googleサーチコンソールメタタグコピー画面

 

まずは、この画面を開いたままWordPressの管理画面に移動しましょう。

 

WordPressにサーチコンソールのHTMLタグを設置する方法

WordPressにGoogleサーチコンソールの

HTMLタグ(メタ タグ)を設置する方法は2つあります。

 

  • WordPressのheadタグに追加する方法
  • All im One SEOのプラグインに設置する方法

どちらに設置しても問題はありません。

 

しかし、WordPressのテーマを頻繁に変える場合は

テーマを変更するたびに

 

GoogleサーチコンソールのHTMLタグを設置し直す手間や

設置し忘れなどのリスクもありますので

 

WordPressテーマのheadタグに設置するより

WordPressのプラグインAll im One SEOに

設置しておく方が確実で安心です。

 

今回はその2つの方法についてご説明致します。

 

WordPressのheadタグにHTMLタグを設置する方法

WordPressテーマのheadタグにGoogleサーチコンソールの

HTMLタグを設置する場合は、先ほど表示された

登録コードを丸ごとコピーします。

 

赤枠内に表示されているコードを全てコピーしましょう。

Googleサーチコンソールメタタグコピー画面

 

 

登録コードのコピーが出来たら

WordPressにログインして、管理画面に移動してください。

 

WordPressの管理画面に移動したら

ダッシュボードメニューから、外観 → テーマの編集をクリックし

さらに、テーマヘッダー(header.php)をクリックします。

wordpress管理画面

 

 

なお、親テーマと子テーマを使い分けている方は

必ず子テーマの方にHTMLタグを設置してください。

子テーマを使用していてheader.phpが見つからない時の対処法

 

テーマヘッダー(header.php)をクリックし

コード入力画面を表示したら

 

先ほどコピーしたGoogleサーチコンソールのHTMLタグを

〈/head〉タグの上に貼り付けます。

※〈head〉との見間違いにご注意ください。

サーチコンソールmetaタグ貼り付け

 

 

↓拡大図

サーチコンソールコード挿入箇所

 

 

GoogleサーチコンソールのHTMLタグを

〈/head〉の上に貼り付けできたら、ファイルを更新のボタンをクリックしてください。

※更新するのを忘れないように気を付けましょう。

サーチコンソールmetaタグ更新

 

 

ファイルの更新が完了したら

再びGoogleサーチコンソールの画面に戻ります。

 

先ほど開いたままにしていたGoogleサーチコンソールの画面で

画面下にある続行のボタンをクリックします。

googleサーチコンソール続行

 

 

続行のボタンをクリックした後に以下のような

「http://xxxxxxxxx.comの所有権が確認されました。」

メッセージが表示されれば

googleサーチコンソール所有権確認

 

正常にあなたのサイトが

Googleサーチコンソールに登録できたことになります。

 

最後にもう一度、続行をクリックして

Googleサーチコンソールの設定は完了です。

 

WordPressプラグインAll in One SEOに設置する方法

Googleサーチコンソールの設定として

WordPressプラグンAll in One  SEOに設置する方法も

引き続きご説明致します。

 

このAll in One  SEOというプラグインは

WordPressでオウンドメディアを運営するなら

必須のプラグインです。

 

まだ、All in One  SEOを導入していない場合は

必ず導入しましょう。

 

All in One  SEOにGoogleサーチコンソールを設置する場合は

GoogleサーチコンソールのHTMLタグを全てコピーする代わりに

 

「content= “○○○○○○○”」の

「○○○○○○○」の部分(ぼかしになっている部分)だけをコピーします。

Googleサーチコンソールメタタグ表示画面

 

 

↓ 拡大図(コピーの際はcontent= “ ”は不要です。必要なのは中の部分のみです。)

サーチコンソール設置コード画面

 

 

○○○○○○○の部分がコピーできたら

WordPressの管理画面に戻り、ダッシュボードメニューから

All in One  SEOの設定画面を開きます。

 

All in One  SEOの設定画面を開いたら、以下

ウェブマスター認証の項目にあるGoogleウェブマスターツールの部分に

先ほどコピーしたコードを貼り付けてください。

All in One SEO設定画面

 

 

最後に、ファイルの更新をクリックすれば

WordPress側に設置は完了です。

 

その後は、Googleサーチコンソールの画面に戻り

headタグの時と同様、確認ボタンをクリックし作業を進めてくださいね。

 

以上、Googleサーチコンソールの設置コードは

  • テンプレートのheadタグ内
  • All in One SEOのウェブマスター認証内

のいずれか…

 

あなたが設置したい方を選択してください。

ただし、私のおすすめはAll in One SEO内です^^

 

Googleサーチコンソールでサイトマップを送信しよう

Googleサーチコンソールを導入したら

まず初めにやっておきたいのはサイトマップ(sitemap.xml)の登録です。

 

そもそもサイトマップとは何でしょうか?

 

サイトマップとは?

サイトマップとは…

Webサイト内のページを分かりやすく一覧にしたものです。

 

サイトマップという言葉をご存知の方は多いと思いますが

普段あなたがよく耳にするサイトマップというのは…

htmlサイトマップと呼ばれ

 

あなたのサイトを訪れたユーザーが

サイトの全体像やどんなコンテンツがあるのかを

一目で把握するために使われているものです。

 

さらにこれとは別に、XMLサイトマップと呼ばれる

サイトマップがもう1つ存在します。

 

このXMLサイトマップは検索エンジンのクローラー

(ウェブサイトを循環し、サイトの情報を収集するプログラム)用の

サイトマップになります。

 

XMLサイトマップにはサイト内の各ページに関する

最終更新日や更新頻度、優先順位などが記載されています。

 

このXMLサイトマップをGoogleサーチコンソールに登録しておくと

検索エンジンのクローラーが優先的にあなたのサイトを

巡回してくれるようになります。

 

このクローラーがあなたのサイトを優先的に巡回してくれることで

キーワード選定をがんばり、SEO効果を高めた記事の成果が

検索順位に反映されやすくなるというメリットがあります。

 

サイトマップの送信方法

それではXMLサイトマップを準備していきましょう。

 

WordPressには、すでにXMLサイトマップを作成するための

プラグインがいくつか用意されています。

 

一からややこしいファイルを生成しなくても

WordPressは簡単にXMLサイトマップを

作ることができるので非常に便利です。

 

また、XMLサイトマップを自動で作成してくれる

数あるプラグインの中で、私が今回おすすめするプラグインは

Google XML Sitemapsです。

 

このプラグインはすでに

100万を超えるユーザーに利用されており、信頼度も高く

ぜひ導入しておきたいプラグインの1つです。

 

ということで、Google XML Sitemapsのプラグインを

インストールしましょう。

※すでにインストール済の場合は読み飛ばしてください。

 

WordPressのダッシュボードメニューから

プラグイン → 新規追加をクリックし

 

以下のようにキーワード検索ボックスに

Google XML Sitemapsと入力します。

Google XML Sitemapsインストール

 

 

Google XML Sitemapsが表示されたら

今すぐインストールのボタンをクリックします。

Google XML Sitemapsインストール

 

 

インストールが完了したら

有効化をクリックし、プラグインを有効化します。

Google XML Sitemaps有効化

 

 

ここではGoogle XML Sitemapsの細かい設定方法は省きますが

WordPressのダッシュボードメニューから

設定 → XML-Sitemapをクリックすると

XML-Sitemap設定

 

 

Google XML Sitemapsの設定画面を開くことができます。

ここで確認して欲しいことは

サイトマップのインデックスファイルです。

XMLサイトマップのインデックスファイル

 

ご覧の通り、検索エンジン用のインデックスファイルは

http://xxxxxxxxxxxxx.com/sitemap.xml

ということが分かります。

 

サイトマップのインデックスファイルが分かったところで

続いてサイトマップ(sitemap.xmlファイル)を登録するため

Googleサーチコンソールにログインします。

 

サーチコンソールにログインしたら

クロール → サイトマップをクリックし

「サイトマップの追加/テスト」のボタンをクリックします。

Googleサーチコンソールサイトマップ画面

 

 

そうすると、サイトマップの追加/テストのPOPアップ画面が開くので

先ほど確認したsitemap.xmlをテキストエリアの中に貼り付けて

送信ボタンをクリックします。

サーチコンソールサイトマップ送信

 

 

これで検索エンジン用のサイトマップの登録は完了です。

※始めてサイトマップを登録する場合は一定期間“保留中”と表示されることがありますが
時間をおき、確認すると“保留中”の文字は消えますので、焦らず待ちましょう。

 

また、ある程度記事が増えてきたら同様の手順で

sitemap.xmlを送信して常にサイトマップを

更新するように心がけてください。

※更新作業を怠ってしまうとGoogleにインデックスされず、
いつまでたっても検索結果に反映されないということになりかねません^^;

 

Googleサーチコンソールで活用したい便利な機能

さて、Googleサーチコンソールで

サイトマップの送信ができたら以下の4項目は

最低限押さえて活用したいところです。

 

  1. Fetch as Google(インデックスを早める)
  2. 検索クエリ(検索ワードを調べる)
  3. クロールエラー
  4. 手動による対策(ペナルティチェック)

これらについて簡単にだけ説明しておきますね。

 

1)Fetch as Googleでインデックスを早めよう!

Fetch as Googleは

サイトマップの次にすぐ使っておきたい機能です。

 

Fetch as Googleでは何ができるかというと…

  • サイトページを検索エンジンにインデックスさせたい
  • サイトページを更新したことを伝えたい
  • スマホから正しく見えているか確認したい
  • 何かがおかしい

といったことを依頼したり、確認したりすることができます。

 

特にブログなどで記事をアップしたばかりの時は

検索エンジンにすぐには反映されません。

 

せっかく記事を書いたんだし「早くみんなに読んで欲しい!」と

そんな時のためにその希望に応えてくれる機能が

このFetch as Googleです。

 

Fetch as Googleを使えば、アップしたての記事ページを

すぐにインデックスしてもらうことができます。

 

なので、Googleサーチコンソールで一番お世話になる機能は

もしかするとこのFetch as Googleかもしれません^^

 

それでは早速、Fetch as Googleの使い方を説明致します。

 

Fetch as Googleの使い方(インデックスの送信方法)

Googleサーチコンソールにログインし

クローラーを呼びたいサイトを選択します。

※サイト登録数が1つの場合は、1つしか選ぶことができません。

 

サーチコンソールwebサイト選択画面

 

 

クローラーを呼びたいサイトを選んだら

Googleサーチコンソールのメニューから

クロール → Fetch as Googleをクリックします。

Fetch as Google

 

 

以下、赤枠のテキスト入力エリアに

取得したい記事ページURL(パーマリンクのみ)を入力します。

トップページを取得したい場合は「/(スラッシュ)」を入力します。

Fetch as Google

 

 

取得したい記事ページのURLを入力したら

取得ボタンの左のプルダウンメニューから

呼び出すGooglebotの種類を選択します。※通常はPCを選択します。

Fetch as Google

 

 

選択が完了したら取得ボタンをクリックします。

Fetch as Google取得

 

 

続いてステータス横にある

インデックスに送信ボタンをクリックします。

インデックス送信画面

 

 

再クロールする対象を選択します。

インデックスクロール対象選択画面

 

通常はこのURLのみをクロールするで大丈夫です。

そのURLがリンクしている他のページもインデックスして欲しい場合は

その下の、このURLと直接リンクをクロールの方を選んでください。
※ただし、このURLと直接リンクをクロールは1ヶ月に10件までしかできません。

 

最後に送信ボタンをクリックします。

 

ステータス横に以下のような

インデックス登録をリクエスト済みと表示されていれば完了です。

インデックス登録リクエスト画面

 

以上でインデックスの依頼作業は完了です。

 

2)検索クエリでユーザーの検索ワードを調べよう!

検索クエリを調べると

あなたのサイトのコンテンツページが表示された時に

ユーザーがどんな検索ワードで調べたのかが分かります。

 

なので、どんな検索ワードで表示されたかを分析することで

どういうキーワードでコンテンツページを

作っていけばいいのかを知ることができます。
検索クエリはメニュから検索トラフィック → 検索アナリティクスで確認することができます。

 

3)クロールエラーで表示されないページを確認しよう!

クローラーとはWebサイトを循環し

サイトの情報を収集するプログラムです。

クロールエラーで情報が取得できないページは検索結果に表示されることはありません。

 

なので、定期的にクロールエラーがないかをチェックして

クロールエラーの出ているページはクローラーが正しくデータを取得できるように

修正を加えることでページが検索結果に表示されるようになります。
※クロールエラーは、クロールの項目で確認することができます。

 

4)手動による対策でペナルティを受けていないかチェック!

Googleが設定しているガイドラインに違反していると

Googleからペナルティとして検索結果上位から

圏外に飛ばされることがあります。

 

意図的にガイドラインの違反を犯す人はいないと思いますが

不幸にしてペナルティを受けてしまった場合は

 

この手動による対策で、ペナルティの該当ページと内容を

把握することができます。

 

もしあなたのコンテンツページが表示されなくなったり

急激に検索順位が落ちてしまった場合はGoogleから

ペナルティを受けている可能性がありますので確認してみてください。
※手動による対策は検索トラフィックで確認することができます。

 

Googleサーチコンソールの登録とサイトマップの送信方法まとめ

Googleサーチコンソールの登録とサイトマップの送信方法まとめ

 

今回は、Googleサーチコンソールの登録方法と

サイトマップの送信方法を中心にお伝えしました。

 

Googleサーチコンソールについては

かなり細かい部分までデータを知ることもできるのですが

いきなり全てを把握しようと思うとおそらく混乱してしまいす…^^;

 

なので、特にオウンドメディアの運営を始めて間もないあなたには

最低限これだけの機能だけは覚えて欲しいという内容だけに絞り

簡単に説明させていただきました。

 

さらにGoogleサーチコンソールを導入したらすぐにでも使って欲しいという機能

サイトマップの登録方法とFetch as Googleに関しては

図解で詳しく説明しました。

 

何よりもGoogleサーチコンソールはあなたのサイトに

検索ユーザーを流入させるためのヒントを得られるツールです。

 

あなたががんばって作ったサイトを

1人でも多くの方に見てもらえるように

まずは基本的な見方や使い方を理解し

 

どんどん活用しながら次のステップへと進んでいきましょう!

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

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ABOUTこの記事をかいた人

ここあ

グラフィックデザイナー歴20年。2017年アフィリエイトを始めて独立。デザイナーのスキルも生かし、アフィリエイトでストレスフリーな生活を楽しみながら、ネットビジネスの素晴らしさを一人でも多くの方に伝えたくこのブログを立ち上げました。